INTERVIEW

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ガラストロメ!!「アイドルフィジカルチャレンジ 尻相撲」優勝・ヤヴァスリル(校庭カメラガールフュンフ)インタビュー「自分も誰かの光になりたい」

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アイドルやるなら好きな音楽をやれるところがいい

アイドルを始めたのはいつからですか?

  • ヤヴァ

    2024年の1月からかな。元々、美容師を目指して就活をしていたんですけど、面接の時にサロンのオーナーさんに「前に立って目立つ方が好きそうなのに、なんで裏方選んだの?」って言われて。

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就活中に言われるんですね。揺らぎましたか?

  • ヤヴァ

    そういう仕事をするっていう思考はなかったけど、音楽は好きだし「やってみようかな」という気持ちになって。それで、今の事務所にいる子のアーティスト写真のヘアメイクをさせてもらったことがあったので「今、メンバー募集してますか?」って連絡して、その日のうちに面接してもらいました。

切り替えが早い。

  • ヤヴァ

    元々、ラップやダンスミュージックも好きで聴いたりしてて。「アイドルやるなら好きな音楽をやれるところがいいな」って思ったのと、自分の個性を活かせるのが今の事務所だと思って。

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そこから事務所内でいくつかのグループを経験してきたわけですが、校庭カメラガールの「ウルトラアイドルラップコレクティブ」というクラブミュージックとラップを融合させた独特のスタイルに出会えたのは運命的ですね。

  • ヤヴァ

    面接で事務所に一歩入った時点で「ここかも」って、直感でビビッときました。今も新曲を送ってもらうたびにヤバってなるし、そういう曲をできる環境にいさせてもらえるのもヤバいなと。

ちなみに、ラップやダンスミュージックはどういうアーティストが好きだったんですか?

  • ヤヴァ

    入りは中学1年生の時に聴いたDaokoさんで、一番好きなのは、ゆるふわギャングさんです。

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