INTERVIEW

INTERVIEW

デビュー10周年を迎えるSKE48の8期生坂本真凛&野村実代の同期対談!「旧Team Sの時からずっと一緒で、一番一緒にいる時間が長いから、助けてもらってるなって」

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左・野村実代、右・坂本真凛

同じ思いをもった7人だからこそ、ここまでやってこられた

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さて、8期生は今年10周年を迎えます。

  • 野村

    あっという間だったけど、長かったなって、どっちもありますね。でも人生の中で一番濃いんじゃないかってぐらいの10年間を過ごしました。みんな小さい頃からアイドルになりたくて、夢が叶った人たちが集まって。今残ってる8期生たちは本当に真面目で、ずる賢くやれば、もっと速く走れたかもしれないけど、そこを一つ一つ、丁寧に真面目にやってきた人の集まりだなと思います。

  • 坂本

    本当にその通りで、みんなちゃんとアイドルとしての見られ方とか、アイドルとしてこうありたいって芯がしっかりしているメンバーだなって。今、8期生は7人いるんですけど、7人で10年を迎えることができたのは、同じ思いをブレずに持ってたからこそ、だから互いに支え合ってやってこられたんだなって。本当にこのメンバーが同期で良かったなって思える10年でしたね。

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10年間の活動で印象的なことは?

  • 坂本

    8期生で初めてZepp Nagoyaに立たせていただいたのはすごく覚えてますね。番組で7期生&ドラフト2期生のチームと勝負して、勝った方が立てるって企画だったんですけど、同期みんなで同じ方向を向いて力を合わせて戦って、Zeppを掴んで。そこから8期生で何かやる機会が増えてきたのがすごく嬉しくて。8期生の8周年コンサートだったり、コンスタントに同期でライブをやらせていただけるというのは、すごく恵まれているなって。
     やるたびに、それぞれがこういうふうにした方がいいとか、本当にファンの方のことを考えてやってるのがすごく伝わってきて、やっぱりみんな心からアイドルが大好きでこの活動をしてるんだなって実感できて嬉しいです。

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