INTERVIEW

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伊達花彩・カバーガールインタビュー「二十歳になったら『大人だよ? どんなお仕事も全部頑張れよ!』って思うようになって。今はインフルにかかっていないし、朝も早く起きられるようになりました!」

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1月16日(金)より新たにカバーガールを務める「いぎなり東北産」の伊達花彩。

昨年、結成10周年を目前に日本武道館公演を満員にし、avex traxからメジャーデビューするなど、2026年のさらなる飛躍が期待される東北産。11歳で加入した最年少メンバーで天真爛漫な伊達も3月に21歳を迎える。大人になって変わったことや活動の変化、今年の抱負を聞いた。

お肉の価値観も変わってきました

撮影いかがでしたか?

  • 伊達

    私の大好きなお肉だったり、メンバーカラーの赤色だったりを取り入れてくださって、ガラスガールさんチームの愛を感じました! 優しい方々に囲まれた温かい空間で、私らしく撮影ができたと思います。

そこはもう、キャッチコピーが「肉米大好き伊達花彩」ですから。

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  • 伊達

    バーベキューのシーンだけじゃなく、ベッドのシーンにも骨付き肉のぬいぐるみがあるっていうところに「分かってくださってる!!」と思って、無邪気に楽しく遊ばせていただきました。ウインナーもめっちゃ美味しかったです。

ちなみに、焼肉で好きな部位はありますか?

  • 伊達

    牛タンです! 宮城出身なので仙台の牛タン愛は強いんですけど、厚切りよりも薄切り派で、食べた瞬間に良質な肉汁がうわって広がる感じと食感が大好きです。小学生の頃はカルビがめっちゃ好きだったんですけど、大人になるにつれ牛タンになりました。

10代の時とは油の感じ方も違いますか?

  • 伊達

    全然違くて! カルビを10枚も食べると胃もたれします。あと、小さい頃は「お肉を塩で食べるなんてありえない!」と思っていたんですけど、今は塩やワサビ、レモンで食べる方が美味しいって思えるくらい、お肉の価値観も変わってきました。薄切り和牛に卵黄が付いてくるタイプもめちゃくちゃ好きです。

肉好きが高じて地元「仙台仕込み牛たん 焼肉 和昂」のCMに出演
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