INTERVIEW

INTERVIEW

愛来・カバーガールインタビュー「人前に立つ時は、『私が一番、歌もダンスもかっこいいんだぞ!』という気持ちを忘れない」

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11月10日(金)より新たにカバーガールを務める、AMEFURASSHI(アメフラッシ)の愛来。

今年、TikTokでダンス動画がバズってからの反響や、カバーグラビアの感想、20歳になってからのこの1年間を振り返るとともに、来年の目標を語ってもらった。

めいちゃんとはよく2人で帰り道にアイスを食べていました

愛来さんには、2023年最後のカバーガールを飾っていただきます。

  • 愛来

    カバーガール、本当に嬉しいです!

(9月12日〜11月9日のカバーガール・日比野芽奈のページを見せながら)、こういった感じで掲載されます。

  • 愛来

    あっ、めいちゃん! 小学生の頃、一緒のグループだったんです。

「みにちあ☆ベアーズ」ですね。仲もいいんですか?

  • 愛来

    はい。当時はよくふたりで帰り道にアイスを食べたり、一緒にユニットを組んで『年下の男の子』を歌ったりして。最近だと、8月の@JAMで久しぶりに会いました。

そう考えると、日比野さんからの愛来さんの流れはファンの方からするととても感慨深いですね。

  • 愛来

    そうだと思います。

愛来さんは、昨年ファンの方が撮影した写真が「奇跡の一枚」と話題になり、さらに今年4月のフリーライブでのダンス動画が大バズり。ライブはもとより、これまで以上にモデルやテレビでの活躍も目覚ましいですが、ご自身で実感はありますか?

  • 愛来

    特典会で「ハマダ歌謡祭を見て来ました」とか「TOKIUMのCM(2022年7月〜)を見て来ました」とか、よく言っていただくようになりました。びっくりしたのは、TikTokでAMEFURASSHIを見て「可愛いな」と思っていたら、直後にたまたま仙台のアウトレットで私たちのフリーライブに遭遇したという方がふたりくらいいて。

TOKIUMUのテレビCM

そんな偶然があるとは、反響の大きさを感じますね。

  • 愛来

    気付いていただけて嬉しかったです!